コーチングを受ける・学ぶ

コーチング体験者の声

株式会社コーチングネットのNLPTM体験、「(NLPTM×コーチング)」 プログラムやコーチング体験をした方々、そして今回の資格コースに参加表明いただいている方々のコメントを少しご紹介いたします。

◆今まで受けていた数々のチープなコーチングはなんやったんや?
木村佳世子コーチとのコーチング体験は、まるでベッカムの華麗なる
シュートを身体で直に受け止めたって感じ・・・!

初めてコーチング受けたときは、びっくりしたなぁ。びっくりしたなぁ。

「今まで受けていた数々のチープなコーチングはなんやったんや?」
ってなかんじでした。

中には、佳世子さんより高い値段でセミナーをする方もいらっしゃるんですよ(苦笑)。

あー、今でも鮮やかによみがえるあのコーチング。

1時間でラポールを築いて、未知なるワクワクに導いてくださった「芸術的コーチング」は、ほんとうに衝撃的だった。

サッカーでいうと、ベッカムの華麗なるシュートを、身体で直に受け止めてしまったかんじ。

「どひゃー!」でした。

POWER-NLP(パワーNLP)ベーシック・プログラムのセミナーも濃かったなぁ。

セミナー中も気づきがあるし、日常生活でも気づきとシンクロニシティがバンバン!2006年12月29日には、それまで未完了だったアンハッピーなことが、偶然の偶然が重なって、自然かつハッピーな形で完了に。

あー、すっきりすっきり!

おかげさまで、今、私のフォーカスがどんどんシアワセ、豊かさに集中してきているから、うちら親族一同が、幸せな方向にむかっていくなぁと柔らかく感じています。

実は、親族のことなんて、今まで考えたことなかったのに。

どっちかというと、アカの他人くらいに思っていたのに(笑)だから、この変わりっプリに自分でびっくりしています☆

いつもステキな世界へ誘ってくれる佳世子さんとCo-トレーナーのチャーリーさんこと河原さんには、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございます☆☆☆

会社員 アベ ケイコさん/米国NLPTM協会 NLPTMプラクティショナー

◆エグゼクティブ・コーチングを受けるなら、
大阪人の木村コーチ!その突込みが、並じゃない。

いつもお洒落で知的な雰囲気なんやけど、話していると鋭いツッコミをさらっと入れてきはる。

そんな木村佳世子コーチとは、2005年3月にNLPTM創始者の一人リチャード・バンドラーのトレーナー・コースをフロリダで一緒に学んだ仲です。そして、その後もNLPTM関連のセミナーで顔を合わせているうちに意気投合して、今年の3月からエグゼクティブ・コーチングをお願いしています。

私自身、NLPTMを学び始めて多くの気付きや価値観の変化がありましたが、会社経営に上手く落とし込めていませんでした。

ところが、木村コーチのコーチングにおける「鋭いツッコミ」を受けること3ヶ月、新規事業を始めることになったり、小冊子で自分の価値を伝える決意をしたりと、ワクワク状態になってきています。1年を超えても尚、気づきと学びの連続。いまや自分がNLPのセミナーをすることに!

ここ数年、NLPTMトレーナーが多く誕生していますが、木村コーチは、国際コーチ連盟のマスターコーチという世界基準のコーチであり、NLPTMの公認トレーナー。こういうハイ・スペックでの国際標準を体言する、数少ないホンモノに間違いないでしょう。あのアンソニー・ロビンズの世界No.1コーチを自分の目でじっくり体験して、彼のマスタリー・ユニバーシティも卒業するというフットワークの軽さも「本物を見る、本物を聞く、本物を感じる」を徹底してやるところで、アウトスタンディングですわ。

絶対、損はさせませんで。

株式会社マイプレジャー 代表取締役 河内 優一 氏/米国NLPTM協会 公認トレーナー

◆ピーリング効果抜群のコーチングで、新しいピチピチの私が生まれて、
ますますシンプルに成ってゆきます!

3ヶ月前の2007年3月半ば、木村佳世子コーチとの出会いは、大げさに聞こえるかもしれませんが「運命的なもの」を感じでいます。

CTIジャパンのコーチ紹介リストから、私の潜在意識が選び出してくれた!
すごいことだと思います。後でわかったことには、それ以外のところでも何かしらのリンクはあったのですが、この経路から繋がったのにも意味を感じます。

当時、私は自己否定の塊でその中でもがいて苦しんでいました。それでも、CTIのコーチング・プログラムの応用コースまでを終えて、手探り状態でしたが、会社をやめるという大きな決断をくだした後で、果たしてプロのコーチになることが「私らしさなのか?」と決めかねるなかで、プロフェッショナル・コーチ養成の資格コース開始を待っている状態でした。

今思えば、自分で勝手に作った制限にとらわれ、とらわれていることすら気がつかず、仕方がないと思い込んでいたんです。

木村佳世子コーチと出会い、コーチの強烈な「五寸釘」の質問によって、自分がとらわれていた制限に気づき、それを少しずつ手放していくことによって、今では“自分がすっきりとシンプルで自由な状態”になりつつあります。

このすっきり感は例えて言えば「抜群のピーリング効果で、ピチピチの赤ちゃんの肌が出てくる」そんな感じかなぁ。これは他ではちょっと味わえない快感です!「心のエステティックです!」なんて佳世子コーチは笑います。

コーチングを受けていて、佳世子コーチからNLPも学びたいと思い、1ヶ月後からスタートしたPOWER-NLP(パワーNLP)ベーシックのNLPプラクティショナー資格コースにも参加しました。そこで、さらに「自分のプログラミングの発見の連続」。ピーリングもここまでくれば「たまねぎの芯」まで行ってしまいますねと、コーチング・セッションで笑い飛ばす私が居ました。

他にもNLPの「サークル・オブ・エクセレンス」のワークで手に入れた自分自身のピーク・パフォーマンスな状態を、すぐ再現できるように創ったイメージ空間を使って、いつでもすぐさま「エクセレンス」状態を取り出して、再現、体感できるようになってきました。

これは、人前で話したり、プレゼンテーションやパフォーマンスをするときにも絶対お得!あがらないで、自分の余裕のある状態をやれてしまうのだから、潜在意識ってすごい力を持っています。

今は、自分にとって嫌な状態の「パブロフの犬のベル」を変えることに挑戦中!この時のストラテジー(脳の戦略)を変えることによって、自分をいつでも「嫌な状態」から「いい状態」に変えることを試みています。

また、佳世子コーチは、コーチを目指す人にある意味「突っ込み愛」のポイントが深いです。ご自分も国際コーチ連盟のマスター・コーチを手にされて「コーチ自身がねじれ現象を遣っていらっしゃるケースもあるのが、ちょっと淋しいですね」という指摘は、本当に「見逃さない!」という洞察があります。

私自身も、自分が目指すコーチとしての在り方を問われているところです。
時には痛み(かなり痛い!)も伴うが、本質を突いた的確な木村コーチの質問によって、本当に自分が得たいことが明確になり、本当に自己承認ができる自分に近づいていると感じていますし、さらに自分の可能性が広がる予感がすごくしているんです。

私が五寸釘と言うと、佳世子コーチからかつて別の若いクライアントさんに「日本刀の切れ味でばっさり」瞬間血も流れないけど、鮮やか過ぎて・・・といた〜いほめ言葉かどうなのかというフィードバックをいただいたことがあると聞きました。と

やっぱりこの「突っ込み愛」は、ほかの人にはとてもじゃないけどできないと思います。

「すっと潜在意識に投げかけられる質問」が時にはとても痛いこともあるけれど、これはなかなか手に入れられない・・・あとのすっきり感といったらこの上ない状態をもたらすものなのです。是非ご体験を!

●この3ヶ月で手に入れられたこと
  ・心がシンプルで毎日を楽しむ感覚を味わえるようになったこと
  ・自己承認ができるようになってきたこと
  ・他者評価に依存している自分がいたことに気づけたこと
  ・自分の思い込みに気がつき、それを手放せるようになってきたこと
  ・サークル・オブ・エクセレンス(NLPのアプローチ)を使って、いつで
   も自分の「リラックスして、ピーク・パフォーマンスを発揮できる状態」
   を再現できるようになってきていること=>NLPの実践ができていること
  ・イメージや感覚をよりクリアにして、深く味わうことができるようになっ
   てきたこと
  ・自分が本当に得たいものは何か、自分が本当に豊かになるということは、
   どういうことかに意識がむけられるようになったこと
  ・自分の成長に軸をあてて、「自分に価値あることをやる」と決められたこと
  ・不自由さに鋭敏になってきていること→自分で突っ込みを入れられるように
   なる
  ・柔軟性も出てきた

何よりも、NLP仲間に4月末の私と全く別人がここに居ると言われ、いろんな人に「杉浦さん、すご〜く、変わったね!」と言われるのが、それを証明しています。

私にとって一番必要なタイミングで木村佳世子コーチに出会えたことに感謝。
そしてこれからもどんどんピーリングしてください。

佳世子コーチ!よろしく。

杉浦ひろみさん 東京

◆『思考は、現実化する。』って、本当はこういうこと!?

私が木村佳世子コーチと出会ったのは、とあるビジネス勉強会でした。私の知人を介して、ご紹介を頂きました。勉強会の後で、お話をする人が他にも大勢いるのに、なぜか、木村さんに惹かれました。

木村さんは、「脳は、想像していることと、現実(今起こっている事実)の見分けがつかないから、自分が手に入れたいもの、成功したいことを潜在意識に刷り込むように、想像することが大事。前提にしてしまうこと。そして、なにより自分を信じる事だ!」と言われた。

それから、自分の人生の夢(使命・ミッション)を常に脳に描いています。昔から、一つの事にすごくこだわるタイプで、木村さんの教えを頑なに守っています。

そうしたら、信じられないようですが、今まで、想像していた事が現実に落とされ、目の前に起きるようになったのです。

脳が意識すると、自分の日常の行動・仕草、人との接し方も確かに変わっていました。

途方もない夢ではなく、まずは現実の自分の状況をよく理解してから、目標へのステージを描き、今、自分が望むべき状態を常に意識していました。まずはベイビー・ステップとでもいいましょうか。

子供の頃から、記憶力というか、一つのことに夢中になる性格が、さらに実現のスピード、正確さを高めていったと思います。

その一方で、途中何度も、夢の実現に不安を持った時には、なぜか、木村さんにお会いする機会が偶然起こり、木村氏から、言葉の線路を引いてもらいました。

木村さんは、「潜在意識が焦点をあてる、だからシンクロニシティは起こるのではなく、『あなたが引き起こす』ものだ!」といつも言われます。だから、出会いも必然なんだと。それが事実起こっているのです。

「少しでも、不安に思ったり、夢の実現に対して疑心を抱いたりしたら、脳は、夢の実現を遮る」と助言をくださいました。たしかに当時の私に起こった事は、今まで体験もしたこともなく、自分に起こる事に対して、うまく行き過ぎて半信半疑でした。

わたしの性格は、一つのことに対しての思いが強く、その疑念の気持ちが、実際の行動に結びつき、うまくいく線路を自ら踏み外すといったところがありました。これが私の「脳のプログラム」だということです。本来焦点をあてているつもりのものが、いつのまにか摩り替わってしまって、「意思の強さ」は今度は逆に働いていたりするのです。

余談ですが、「失敗は、存在しない。成功しないのは、途中であきらめるからだ!」とある方が言われていました。一見、当たり前のようですが、われわれの日常には、自分が超えられないと思っている障害が、いくつもあると自分の脳に勝手にインプットしているのかもしれません。

人生には、自分にできないこと、困ることは、起こらない。わずかな自分の経験と知識だけで勝手に出来ないと脳に決め付けているだけなんだと。NLPTMでは「失敗はない、ただフィードバックがあるだけだ!」という前提があるそうです。つまりは、自分のリソースになる情報が手に入るのみだということだそうです。

いま私は、自分の夢(この世に生まれてきた使命・ミッション)を実現するために、その第一歩を踏み出したばかりです。そして転職も実現しました!私の人生の章は、これから幕が開きます。

大手企業勤務 31歳 男性

◆何もかもが激変した!私も、チームも創造的且つ、驚異のタイムマネジメントまで実現!

木村佳世子コーチのNLPTMアプローチによるコーチング・セッションを受けて、私自身が挙げればきりないほどの気づきと行動変容をし続けてきました。その結果、チームのトップに異例の若さで昇進したり、チームメンバーと心で一体となった実感が相互にもてたりで、急激な変化に自分自身が驚いています。

私自身が影響力を発揮できた結果として、チームに起こった変化をほんの少しですがあげると、次のようなものがあります。

・7時間かかっていた会議が1時間になる。

・深夜残業が、明らかに減少する。

・生み出されるアイデアが、良質でのびのびしたものに変化する。

・何より「場」そのものが活気づき、日々、ポジティブなアウトプットの「掛け合い」が行われる。

・NLPTMコーチングは私自身の成長機会となっただけでなく組織全体、メンバーの一人一人まで 伝播し「生み出すもの」の価値と、それに至るまでの効率を激変させている

その上、今年の5月には、ミラクルも起こりました。NLP(TM)アプローチのコーチングの中で、磨いていた「イメージングの力」を本当に試してやろうと思ったんです。

それは、この月6月号というのが必ず売り上げが落ち込むという発刊以来のジンクスを破ることでした。どんなに左脳を使っても制限のある世界。ならば、右脳でやってのけようと!

イメージは、私の担当する雑誌が書店の店頭でスポットライトを浴び、平積みされているところへ若い女性たちが「あぁ、これよ、これ!」と口にして、どんどん本を買って行くというもの。

毎晩、先の残業カットの成果のおかげで私も夜9時には自宅に居ましたから、毎晩やりました。

そうやってイメージ・トレーニングのように毎晩、結果をリアルに描いてすごすうちに、ある付録がきっかけで、全国ネットのTVの番組で6月号の企画をとりあげたいとTVプロデューサーから電話が。広告費もつかないこの6月号に先方からのオファーです。

願ったりかなったり!このきっかけになった付録はというと、もともと「いま一息、もうちょっとなんとかして〜」と注文を出していたもの。改めて仕上がったものをみたけれど、このオファーを引き出せるか?と左脳に問いかけてもちょっとしんどい。

しかしながら、実現したこの企画。そして、あのビジョンの意味がわかったんです。なぜ女性たちが口々に「あぁ、これよ、これ!」とどこかでこの雑誌の情報を仕入れてきた様子・・・・。

このTV企画だったんですね。いやぁ、実際金銭的価値を考えれば全国ネットのメジャーTV番組にスポットで企画してもうらなんてこと、正規で持ち込んだら、ウンゼン万円は、くだらない。

「思考は現実化する!」

木村コーチにお礼いっちゃいました。左脳のトレードオフの世界を手放してよかったと。

女性誌編集長 匿名希望
(全国展開雑誌の首都圏版編集長 発行部数6万2000部)

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